RUEED

RUEED(ルイード)


RUEED
-Profile-
1988年生まれ横須賀市出身。
15歳にレゲエディージェイ(Deejay)としてのキャリアをスタートさせ、2007年当時18歳で「Road to 横浜レゲエ祭」にて史上最年少優勝。これをきっかけに活動の範囲は全国に拡大し、翌年P-VINEより1st Album「NEW FOUNDATION」をリリース。そこから現在までに数多くのLIVEやコンピレーションアルバムへの参加を重ねながら、コンセプトアルバム2枚と5枚のソロアルバムをリリースしている。
またソロと平行して、突如世に放たれたRUEED(Vo.)Ai Ishigaki(Gt.)Ju-Ken(Ba.)によるバンド『DRLS(Derailers)』ではRUEEDのまた新たな世界観と更なる可能性を感じることが出来る。EP「Track”0”」をリリース後、1st Album「A.R.T.」でメジャーデビュー。
2017年公開映画「スカブロ」では本人初となる主演を務め、また同作品のエンディングテーマも担当する。
さらに同年は最新アルバム「ABANDON」や、親交の深いギタリスト渥美幸裕との1発録りスタジオ音源EP「ACOUSTIC SESSION」、韓国のアーティストSkull,Koontaらへの客演を果たした楽曲「REGGAE ARMY」をリリースした。
2018年、15周年を迎えるRUEEDの活動はまさに多岐に渡り、縛られない。そして常に独自の存在感を示し、今尚、進化し続ける”アーティスト”である。真夜中のクラブからビッグフェスまで場所は問わない。リスナー達にブレないメッセージを発信し、魅了し続けて止まないのである。