DEEJAY CLASHを控えた西の次世代筆頭 CHEHONへインタビュー!

DEEJAY CLASHを控えた西の次世代筆頭 CHEHONへインタビュー!

DEEJAY CLASHを控えた西の次世代筆頭 CHEHONへインタビュー!


クラブでノリがいい曲がかかり気になってDJブースを覗きこむと、見慣れた127Incのレコードじゃなく7Inchレコードから流れるREGGAEだった!
レゲエと出会ってしまってからは、ラバダブの面白さに喰らい、気が付けばマイクを奪いに毎日ダンスをチェックしている自分がいる…。

2006年に「みどり」にてCDデビューを果たして以来、
2007年の『「チェホンのファースト・アルバム」という名のアルバム。』をひっ提げて現場至上主義を貫きながらリリースしたシングル「LIKKLE MORE -めぐりeye-」や「韻波句徒」など次々にヒット!
2009年にはメジャー・ファースト・アルバム『RHYME LIFE』において文字通り広く音楽シーンに衝撃を与えレゲエ最重要アーティストの一人として駆けあがっていくことになる。

人気、実力ともに不動のものとしていたCHEHONは突如日本での活動を全て休止し単独ジャマイカ修行へ。
様々な豪華客演人との楽曲制作や精力的なライブ展開などますますスキルを磨き続け独自の世界観を広げながらさらなる活躍の幅を広げている。

そして今回、究極のMCバトルCOMBATでRUEEDと対戦を控えるDEEJAY CLASHについての意気込みなどを詳しくCHEHONへ聞いた。